美味くなる美味くなる砂地栽培。農場主の日記。
by denichi-tanaka
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でん一,です。
1952年生まれ
高校卒業、建設会社・製工所のサラリーマンをする。
27歳でヨガの教えを知り、7日間の水断食行に入る。後、静岡県三島市の沖道ヨガ本部道場において、14日間の水断食行法の指導を受ける。
この後、サラリーマンを止め自営業を営む。この時期農作物の連作障害の改善に、有用微生物群の活用が注目された。この有用微生物群(E.M)の普及の仕事に取り組む。ここで直接、農家と接する機会を増すごとに、実証する必要性を強く感じとる。同時期、砂を使う栽培技術を知り昭和64年(1989年)1000㎡のパイプハウスを建て、比嘉照夫教授より直接指導を受ける機会を得ながらトマトの砂地栽培を始める。農業者となる。


<現在>農業体験受け入れグループ「よかばんも~おいでん会」=(すごくいいですよ!いらっしゃい!)の代表者として、年数回、収穫体験者受け入れ等の、農業体験受け入れを催している。

    国際交流の集い実行委員会委員(柳川)

    砂地栽培普及研究会会員
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by denichi-tanaka | 2012-01-10 23:25 | 自己紹介
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